SOCIAL

鳥越俊太郎は認知症で文字がヤバイ!字が汚いのは元から?

old

都知事選が熱気を帯びてきた。小池百合子が先行し、鳥越俊太郎と増田寛也が後を追う格好だ。小池百合子と増田寛也で保守票が分裂し、その隙に野党統一候補の鳥越俊太郎が勝ち上がるということも現実味がある。それだけ、小池百合子の乱は自民党にとっては痛手だったといえよう。

しかし、それでもなお自民安泰ではないかと思わざるを得ない節もある。それは、鳥越俊太郎の都知事としての資質の問題だ。具体的な政策が見えてこないという批判は一旦置いておくとしても、鳥越俊太郎の身体面に対する不安の声が上がっている。

ステージ4のガンを克服したとはいえ、76歳の老体だ。都知事の激務に耐えうるかは疑問だ。そして何より、認知症の疑惑まで上がっているのだ。

スポンサーリンク

鳥越俊太郎は認知症で文字が崩壊?

ネット上で騒がれ始めたのは、会見でフリップに文字を書いて記者へ見せる際に書いた文字が、あまりに崩れていたことが発端だ。


素人目に見ても、文字に力がない。手先に力が入らないために、筆運びが安定しないのだ。

字が下手になるというのはアルツハイマーの代表的な初期症状だ。こうしたことから、鳥越俊太郎は認知症を疑われだした。

字が汚いのは元からという説も

とはいえ、擁護派からは「もとから字が汚いのだ。」という声も上がる。確かに、頭の回転が早かったり、詰め込み型の勉強をこなしてきたエリート層は、早く字を書くために、字が汚いまま育つことが多い。しかし、先にあげた画像でもわかるように、過去の時の汚さと全く質が違う。明らかに力が抜けており、不安を感じさせる字だ。

字というのは、書くものの人格を表すとよく言われる。丸文字で可愛らしい字を書く人は優しい性格だったり、角ばった線の細いシャープな字を書く人は切れ味鋭い性格だったりと、感覚的にもわかる部分がある。

鳥越俊太郎の場合、「都知事をやる体力が残っていない」ということを示してはいないか。残りの選挙期間で見極める必要があろう。

スポンサーリンク

認知症で自分の年齢を忘れる?

さらには、会見で「終戦は20歳の時に迎えた」などと語っていたが、誰もが気づいた通り、終戦時鳥越俊太郎は5歳だ。自分の年齢や住所、家族の名前など、本来忘れるはずのないものを忘れるというのは、アルツハイマーの典型的な症状だ。

いよいよ鳥越俊太郎が不安になってくる。こうしたハンデを挽回するには、実行性のある具体的な政策を示してもらうことだが、そうやら政策提示の部分でも鳥越俊太郎は苦戦しているようだ。

今後、世論がどう動くか。宇都宮健児を下ろしてまで野党統一戦を行う以上、惨敗は避けなければなるまい。

スポンサーリンク

関連記事

  1. suit ドナルド・トランプの政策は?注目は日米同盟の行方
  2. graduate 宮崎緑の経歴詐称疑惑を文春が報じる!生前退位有識者会議は大丈夫か…
  3. darkwoman 安藤優子ポスト舛添説浮上も略奪婚の過去がネックで辞退か?
  4. bil 山本有二農林水産大臣の経歴は?更迭は避けられないとの見方強まる
  5. gun 蓮舫の怪文書とは?代表就任直後に出た爆弾
  6. bil 若狭勝が補選に出る理由はなぜ?繰り上げで議席を残したい自民党の思…
  7. home ドナルド・トランプがホームアローンに出演していた!意外と多才だっ…
  8. police オプザイルのUSBが詐欺だと話題に!彼らは逮捕されるのか?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

注目記事

ピックアップ記事

  1. horie
  2. pad
  3. wine
  4. suitman
  5. moneyasd
  6. soldier

スポンサーリンク

BUSINESS

  1. store
  2. money123
  3. money
  4. cafe
  5. businessmans
  6. pad
  7. luxury
  8. sea
  9. bird12
  10. band

LIFESTYLE

  1. cloud
  2. die
  3. cloud
  4. pcskill
  5. chart
  6. pinkflower
  7. pinkflower
  8. watch
  9. hswomen
  10. camera

WOMEN

  1. girlesss
  2. womantree
  3. hswomen
  4. stage
  5. work
PAGE TOP