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小室圭の銀行を辞めた理由は?どこの銀行だったのか

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秋篠宮家の長女である眞子様が国際基督教大学の同級生である小室圭とご婚約されることがわかっている。

婚約相手の小室圭についてさまざまな情報が流れている中で銀行を辞めたという情報がある。そこで今回は小室圭がどの銀行に勤めており、なぜ辞めたのかを調べてみた。

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小室圭が務めていた銀行はどこ?

小室圭は国際基督教大学を卒業してから銀行に入社したことがわかっている。そして、務めていた銀行は三菱東京UFJ銀行だと言われている。

すでに務めていた支店まで情報が流れており丸の内支店に勤務していたとのことだ。しかし、現在は銀行を辞めて都内の法律事務所に勤務しながら一橋大学大学院国際企業戦略研究科(経営法務専攻)に在籍している。

ここで疑問になるのだがなぜ三菱東京UFJ銀行を辞めたのかだろう。三菱東京UFJ銀行と言えばメガバンクでありエリートと言っても過言ではないだろう。それだけに謎が多いのだ。

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小室圭が銀行を辞めた理由は?

小室圭が銀行を辞めた理由でもっとも言われているのが「弁護士になりたい」との理由だという。

だが、弁護士になりたいという気持ちがあった人間が銀行に入社するのだろうかという疑問がある。

また、皇族の方と結婚する際には金融系はダメなのではとの噂もまことしやかに流れている。さらに、単純に小室圭が三菱東京UFJ銀行の勤務に耐えられずに辞めただけではとの声もあるのだ。

確かに小室圭の意志によって辞められたと考えるのが一番納得しやすいのではないだろうか。今までの報道から小室圭の夢は「外交に携わる」で大学時代にはアナウンサースクールに通っており「アナウンサーを目指す」など目標が転々としている。

このことから銀行に入社するも違う思い通りにならずに辞めて「弁護士になりたい」という目標を新しく作ったというのが真実ではないのだろうか。果たして眞子様とは幸せな家庭を築けるのか暖かく見守っていきたい。

小室圭が三菱東京UFJ銀行に就職したが辞めたというのは事実だろう。そして現在は法律事務所に勤めながら大学院に通っている。

小室圭に対して好意的な報道が多いのが非常に気になる。そもそも矛盾するような報道が多いのだ。父親が幼いころに亡くなり母親に育てられた苦労人と報道された。だが実態はそうではないだろう。

苦労人がインターナショナルスクールに通うだろうか、私立大学に通うだろうか。そしてせっかくメガバンクに入社したのに辞めるだろうか。

もっと冷静な目線で報道するべきだろう。メディアにはなぜ皇族が絡むとこのように目を曇らせるのか疑問でならない。真実を報道するのがメディアの役割ではないのだろうか。

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