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ヒラリークリントンは認知症?若い頃の病気が影響か

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アメリカ合衆国は大統領選が近く多くの報道がされているが、民主党から大統領選に出馬しているヒラリークリントン氏に認知症の疑いがあることがわかった。しかも、認知症をリークしたとされた人間は殺されているのだ。ヒラリークリントン氏はもともと健康面で不安を抱えているのではないかと言われていた。過去には大きな病をしているのだ。健康面に不安を抱えていては大統領が務まらないはずだ。投票の前に自身の健康状態を国民に公表するべきだ。

演説中に突然フリーズしたかのようにスピーチが止まってしまうヒラリークリントンの様子に違和感を覚える人も多い。一説によると、彼女のそばにはシークレットサービスが常に待っており、何か問題があればすぐに発作を抑える薬を投与できるようスタンバイしているという情報もある。

ヒラリークリントンは、アメリカ大統領選を戦い抜けるのだろうか。

ヒラリークリントンは認知症?

ヒラリークリントン氏の主治医のカルテがTwitter上に流出し認知症であることが暴露された。ロシア当局の調査によるとカルテを流出させた人物は自宅近くのプールで不審死を遂げたとのことだ。不審死したのはヒラリークリントン氏の主治医の父親。

自分の息子がヒラリーの主治医で、そこからヒラリークリントンのカルテを盗み出し、ヒラリーが認知症であることを暴露してしまったのだ。その人物は、自分の息子も嘘をついていて、ヒラリーは大統領を務められる体ではなく、脳の片側に損傷があると述べたのだ。しかし、その暴露ののち程無くして、自宅のプールで不審死を遂げたという。

これに対して、ヒラリー陣営の暗殺ではないかという憶測が飛び交っている。もともと、クリントン一家に不都合な形で関わった人物に不審氏が多いということは、まことしやかに囁かれていた。今回の件も、かなりきな臭さを感じる。とはいえ、これほどあからさまな暗殺をしては、ヒラリークリントンは自分を疑ってくれと言っているようなものだ。

この不審氏の情報の真偽も実際のところ定かではなく、アメリカ内で流れる都市伝説やデマのようなものという位置付けかもしれない。

若い頃の病気が影響か?

ヒラリークリントン氏はもともと健康面に不安があると言われていた。2012年12月16日付けのロイター通信では、ヒラリークリントンが一時意識を失ったと報道されている。この時はウイルス性胃腸炎を患っていたとのちに明らかにされた。また、2013年12月30日失神発作と脳震盪を起こし病院に搬送されている。

エドワード・クライン氏の『血の復讐:クリントン対オバマ』では前秘書の情報として「失神発作があり血栓しやすく、また重大な危険を伴う発作の可能性がある」と記している。また、同書内で心臓の専門医は「他に類をみない脳の凝血塊に関して、それが脳卒中を引き起こす可能性がある」と示されているのだ。

ヒラリークリントン氏は健康面に対してしっかり公表するべきだ。健康に不安を抱えたままでは大統領は務まらない。大統領選を勝ち抜いたとしてもそれでは意味がないのだ。だからこそ、健康面に不安がないのならきっちり公表するべきだ。健康面に不安があるのならその現状は国民に報告するべきだ。自分のありのままの姿で選挙を戦った上で、選挙に勝つことに意味があるのではないか。

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初代編集長・ボス

初代編集長・ボス

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初代編集長。一部上場企業で働く傍ら、ビジネスで培ったノウハウ提供を趣味としている。ノウハウコレクターとしての一面をもつ。今は引退して芸能ニュースを毎日飽きずに見続けている。

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