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高畑裕太はハニートラップの可能性あり!久本雅美が関与しているとの噂も

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高田裕太が強姦容疑で逮捕されたが、ハニートラップに引っかかってしまった可能性が浮上している。高畑裕太は映画撮影中に滞在していた群馬県前橋市内のビジネスホテルで、40代の女性従業員を襲ったことで事件となり、逮捕されている。しかし、被害者女性について、詳細は不明だ。そのため、被害者女性を取り巻き様々な推測がされている。

高畑裕太はハニートラップ?

高畑裕太がハニートラップにかかったのではないかという説がささやかれている。事件の概要に不自然な点があるためだ。1つ目は、犯行時間が短すぎるという点だ。報道よれば、高畑裕太が犯行に及んだ時刻は夜中の午前2時から午前2時25分ごろとのこと。法律上では、強姦は相手の反抗を暴力で抑圧し、行為を完遂することがその定義とされているが、犯行時間が短いためそうした行為が実際に行われたのか疑問が残るとされている。

2つ目は、犯行後の高畑裕太があまりにも無防備だったという点。通報から間もなく警官は、高畑裕太が宿泊するホテルの部屋に到着したが、その際に高畑裕太は熟睡していたのこと。行為後に女性がおびえて部屋を出ていたら、悠長に睡眠がとれるのだろうか。高畑裕太には発達障害の可能性もあり、単に神経が図太いのか、障害のためなのか、眠たくて寝てしまったのか、いずれにしても通常では考えにくい犯行後の行動に疑問が残る。

知人男性の弁護士があやしい?

さらに、被害者女性が事件発生後に相談をしたとされる、知人男性の存在がハニートラップ説にさらなる憶測を生んでいる。事件の不自然な3つ目の点は、事件を女性でなく知人男性が通報したということだ。被害者女性が大変ショッキングな体験をしたため、知人である男性に相談したことは想像に難くないが、この知人男性が事件のカギを握っていることは間違いない。

その、知人男性は実は弁護士だったという説もある。こうしたことから、あらかじめ立てられたハニートラップ計画に従い、女性が事件後の裁判などを念頭において弁護士の男性に相談したのではと推測が立てられている。そして、今後の不利にならないよう、警察への対応は弁護士が行ったため、事件の通報が女性からではなく弁護士である知人男性からされたのではないかとされているのだ。

4つ目は、通報時間に犯行時間からのタイムラグがある点だ。犯行時間は午前2時25分までだが、通報時間はその約1時間10分後の午前3時32分こと。高畑裕太の罪状である強姦致傷が成立するには、医者による診断書が必要となる。この1時間に、そうした必要書類を手配していたことから通報にタイムラグが発生したとされている。知人男性が弁護士であるならば当然、診断書が必要であることは認識しているはずだが、夜中にこうした診断書を1時間で用意できるというあまりの手際の良さから、計画的に高畑裕太をはめたのではないかとされている。もちろん、優秀な弁護士が恐怖におびえる被害女性のために、医者などの手配をしたともいえるが、実際はどうなのだろうか。

創価学会の久本雅美が関与?

ハニートラップ計画の裏には、創価学会で力を持つ久本雅美が関与しているのではないかとの憶測も出ている。まゆつばな説ではあるが、久本雅美が友人で、裕太の母・高畑敦子を嫌い、創価学会から手を回して息子である高畑裕太をハニートラップにはめたとのこと。

そして、親子ともども2人を芸能界から追放しようと企てているという。信ぴょう性は定かではないが、お笑いコンビ極楽とんぼ・山本が同様の事件を起こした際にも、久本雅美が裏でハニートラップを仕掛けていたのではないかと噂されていたため、今回も久本のハニートラップ説が浮上したものと見られる。

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