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GWの穴場は北海道!まずはエリアを決めろ!画像つきオススメ観光地TOP3選

北海道エリア別オススメTOP3
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GWには旅行を計画している方もいることだろう。

一口に旅行と言っても様々な旅行先があるが、どこもせっかくの休みに人が殺到していて混雑しやすい。

空いていて素敵な場所はないものだろうか?

そんな人にオススメするのが北海道旅行だ。

 

ただし北海道旅行を計画する場合は、気をつけないと「北海道難民」になってしまう可能性がある。

北海道はあまりにも広いため、「どのエリアに行くか?」をまず決めないと旅行の計画が決められないのである。

そこで今回は、北海道のエリア別観光地トップ3を紹介していきたい。

Contents

GWで混雑回避したいなら北海道へ

北海道は広くて安くて近い

北海道のエリア別観光地トップ3を紹介する前に、GWに北海道旅行がおすすめの理由をあらためて紹介しておこう。

意外かもしれないが、GWの時季は北海道旅行にピッタリと言える。

なぜGWの時季は、北海道旅行がおすすめなのか紹介していこう。

 

北海道は近くて安くて広い

北海道旅行がおすすめの理由は、「近い」「安い」「広い」の三拍子が揃っていることだ。

GWの連休と言えば、海外旅行を計画する方が多い。

だが敷居の高い海外旅行に比べれば、北海道はグッと近くに感じることだろう。

実際に羽田空港-新千歳空港間は、1時間30分ほどとなっており近い部類に入る。

飛行機でも近い

しかも海外旅行に比べ、安い価格で旅行できるのが魅力的だ。

昨今ではかなり便数も増えてきたLCCを利用すれば、圧倒的にお得な価格で北海道まで行くことができる。

早くに予約すれば割引もあり、GW価格を考慮しても抜群にコストパフォーマンスに秀でている。

 

さらに言うまでもなく、北海道は広い。

広大な面積を誇る北海道だけに、観光地もたくさん各地に存在している。

このように北海道は、「近い」「安い」「広い」の三拍子が揃っているのだ。

夏の暑さを回避

暑さを回避

北海道旅行の魅力としては、夏の暑さの回避も特筆すべき点であろう。

GW期間中は5月とは言え、日が昇っている時間帯は意外と暑く感じることだろう。

しかし北海道の気温は、少し涼しいくらいでまさにちょうど良い

実際に札幌の5月の日中平均気温は、12.7℃となっている。

本州で言えば、春の陽気を感じれるぐらいの感覚となっているのだ。

人の混雑も回避

GWはどの観光地でも混雑するのが難点だ。

しかし北海道なら、比較的に人の混雑を回避することができる。

実は北海道の道幅はとても広く設定されていて、道を歩いていても東京のような混雑はめったに見られないだろう。

さらに北海道自体が広く、観光客も様々なエリアに分散していく。

その結果、GWと言ってもそれほど人の混雑がなく、快適に観光を楽しむことができるのだ。

人混みを避けたい方には、北海道旅行はおすすめとなっている。

 

北海道ならGWに桜も見れる

満開の桜

意外と知られていないが、北海道ならGW期間中でも桜が咲いていることがある。

北海道は本州よりも高い緯度にあるため、気温が低く桜の開花が遅い

そのためGWでも、北海道では桜を見ることができるのだ。むしろGWは、ちょうど満開の頃合いとなっている。

旅行先の北海道で、満開の桜を楽しむのも一興だろう。

 

北海道は広い!まずはエリアを決めよう!

北海道のエリア分け

北海道を旅行する場合、まずはエリアを決めることが先決だ。

広大な面積を持つ北海道には、近畿や関東のようにブロックが別れており、複数のエリアが存在する。

それぞれのエリアの魅力は違うため、各エリアの特徴や観光スポットから旅行先を決めるのがオススメである。

それでは各エリアの特徴や魅力を紹介していきたい。

道央エリア、最も都会(札幌・小樽・ニセコ)

北海道の代表的なエリアの1つが「道央エリア」だろう。

最も都会のエリアであり、札幌・小樽・ニセコなどがこのエリアに含まれる。

観光地スポットがたくさんあるだけでなく、夜の楽しみもあるエリアと言えるだろう。

とくに札幌の「すすきの」は、北海道屈指の繫華街・歓楽街となっている。

道南、夜景を拝む(函館)

北海道の南部に位置するのが「道南エリア」だ。

主に函館市が観光地として栄えている。函館と言えば、「100万ドルの夜景」として夜景が有名だ。

昼は異国文化の残る函館市内を散策し、夜は夜景を楽しむのが道南エリア観光の定番プランとなっている。

道北、日本最北端の地(旭川、稚内・富良野)

北海道の北部に位置するのが「道北エリア」だ。

道北エリアの代表的な観光地としては、旭川や稚内、富良野などが挙げられる。

まさに北海道という、自然風景を堪能することができるエリアだ。

とくに富良野は、自然豊かで北海道らしさを感じることができるのが魅力的となっている。

道東、車でドライブも(釧路、網走、十勝、根室)

北海道の東に位置するのが「道東エリア」だ。

代表的な観光地としては、釧路・網走・十勝・根室などが挙げられる。

世界自然遺産に登録されている知床半島、自然豊かな釧路湿原などが有名のエリア。

グルメも豊富で、観光しながら北海道グルメを堪能することができるのが魅力となっている。

その他(オホーツク・小さい島)

北海道のエリアとしては、ここまで紹介した以外のエリアも存在する。

それがオホーツクエリアや小さい島のことだ。

オホーツクエリアでは、オホーツク海でホエールウオッチングなどが楽しめる。

また、小さい島には豊かな自然が残っており、ゆったりとした時間を過ごすことができる。

非日常を堪能できるのが、オホーツクエリアや小さい島を観光する魅力だ。

【道央】見どころいっぱい、都市を回るが吉

道央エリアは、北海道の代表的なエリアだけに見どころ満載だ。

はじめての人は各都市を巡ってみることをオススメする。

北海道の中でもアクセスの良いエリアであり、短時間でいくつもの観光スポットを堪能することができる。

それでは道央エリアのおすすめ観光地を紹介していこう。

【道央・札幌】北海道庁旧本庁舎・すすきの・サッポロビール園

札幌は最も都会で人も多く、文化的な観光スポットも多く存在している。ここでは「北海道庁旧日本庁舎」「すすきの」「サッポロビール園」を紹介していく。

北海道庁旧日本庁舎は、「赤れんが庁舎」として知られている名物スポットである。

明治時代に建てられた煉瓦造りの建物であり、北海道の象徴とも言える。

入館無料でアクセスも良く、多くの旅行者が訪れる名物スポットなので行っておいて損はしないだろう。

北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)

 

赤れんが庁舎(北海道庁旧本庁舎)

HP:http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sm/sum/sk/akarenga.htm

場所:〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目

すすきのは、日本国外からも人が集まる北海道屈指の繫華街・歓楽街となっている。

美味しいお店がたくさんあるため、北海道グルメを楽しむのにもおすすめのスポットだ。

「北海道といえばジンギスカン」との呼び声も高く、有名店も多くはすすきのにある。

JR札幌駅からすすきの歓楽街までは約1.6㎞の距離で歩けなくはないが、電車で3分程度なので電車で向かうと良いだろう。

すすきの

 

北海道屈指の繫華街・歓楽街「すすきの」

HP:http://www.susukino-ta.jp/

サッポロビール園は、サッポロビール株式会社の博物館となっている。

そして博物館だけでなく、レストランが併設されており、ゆったりと家族連れで日中を過ごすこともできる。

博物館前の広場は広く、道外の人が訪れた際には思わず写真を撮ってしまうような気持ちの良い広場となっている。

サッポロビールと相性抜群のジンギスカンを堪能できるレストランがあり、北海道グルメを思う存分楽しむことができるスポットとなっている。

サッポロビール園

サッポロビール園

HP:https://www.sapporo-bier-garten.jp/

場所:〒065-0007 札幌市東区北7条東9丁目2-10

【道央・小樽】小樽運河(インスタ映え抜群!)

小樽運河

道央エリア観光なら、小樽運河も忘れてはいけない。

小樽運河は、北海道開拓の玄関口として支えてきた水路であり、昔ながらの倉庫が立ち並んでいる。

小樽運河は散策するのもいいのだが、小樽運河クルーズがおすすめだ。

美しい小樽運河の様子を堪能することができ、インスタ映え抜群となっている。

とくに夕方・夜になるとガス灯に灯りが燈され、ノスタルジックな雰囲気を味わうことができる。

札幌からも比較的に近く、小樽運河は道央エリアのおすすめ観光スポットだ。

小樽運河

HP:https://www.city.otaru.lg.jp/kankou/miru_asobu_tomaru/kankosisetu/otaruunga.html

場所:〒047-0007 北海道小樽市港町5

 

【道央・ニセコ】ヒルトンニセコビレッジ(夏はアクティビティ)

ヒルトンニセコビレッジ

道央エリアでは、ニセコにある「ヒルトンニセコビレッジ」も観光スポットにおすすめだ。

宿泊施設なのだが、リゾート開発されて様々なアクティビティを楽しむことができる。

GWなどの夏シーズンには、ラフティング・乗馬・ゴルフ・テニスなどが堪能できる。

北海道の自然の中でのアクティビティは、気分爽快で魅力的だ。

ちなみに、冬シーズンはスキーやスノーボード、スノーモービルなどが楽しめる。

ヒルトンニセコビレッジ

HP:https://www.hiltonnisekovillage.jp

場所:〒048-1592 北海道虻田郡ニセコ町東山

【道南】函館にも足を伸ばして

道南エリアの観光と言えば、やはり函館が中心となっている。

函館には魅力的な観光スポットがたくさんあり、旅行を堪能することが可能だ。

そこで函館のおすすめ観光スポットを紹介していきたい。

【道南・函館】五稜郭(函館を代表する花見・雪見の名所)

五稜郭で花見を

函館を代表する観光地としては、五稜郭が有名だ。

GWの時季なら、ちょうど花見を楽しむことができるかもしれない。

五稜郭は、函館を代表すると花見の名所となっているのだ。

ちなみに冬の時期はイルミネーションが点灯するため、冬も観光スポットとしても人気がある。

まずは「五稜郭タワー」に登り、上から眺めてどの辺りに行くか決めてみるのも良いだろう。

全天候型ガラス張りの広場もあり、歩き回って疲れた方にもオススメである。

五稜郭タワー

HP:https://www.goryokaku-tower.co.jp/

場所:〒040-0001 北海道函館市五稜郭町43-9

 

【道南・函館】函館元町(異国感あふれる街並み)

函館元町

函館元町は日本の道100選に選ばれた函館の代表的な坂のひとつ。

異国情緒あふれる街並みを堪能することができる観光スポットとなっている。

かつて函館は国際貿易港として栄えたので、その影響で函館元町には西洋文化の影響を受けた建造物がたくさん残っている。

そのため今でも函館元町は、異国感のある街並みを楽しむことができる観光スポットとなっているのだ。

函館元町

HP:https://www.hakobura.jp/machi/course01.html

場所:〒040-0054 北海道函館市

 

【道南・函館】函館山から函館湾の夜景を

函館山からの100万ドルの夜景

函館を観光するなら、夜景は外すことができないだろう。

日本三大夜景のひとつとして「100万ドルの夜景」と呼ばれているのが函館の夜景だ。

特に函館山からの夜景は、函館観光の定番ながら見どころ満載だ。

また夜景だけでなく、昼の景色もなかなか魅力的となっているため、昼間にでかけてみるのも良いだろう。

晴れた日には津軽海峡を望むことができ、とても美しい景色を味わうことができるのだ。

どの時間でも、美しい景色を堪能することができる観光スポットとなっている。

アクセスも山麓からロープウェイが出ており、気軽に行くことができる。

函館山(ロープウェイ)

HP:https://334.co.jp/

場所:〒040-0054 北海道函館市元町19−7

【道北】日本最北端を目指そう!

日本の最北端にあたる北海道の道北エリア。

旭川や富良野など、テレビでも注目されるようなスポットがたくさんある。

その中でもおすすめの観光スポットを紹介していきたい。

【道北・旭川】旭川動物園(ほぼ野生!北極熊も見れる)

野生状態の北極熊を見れる旭川動物園マリンウェイ(円柱水槽)から見るアザラシ

道北エリアでもっとも有名なのは旭川動物園だろう。

行動展示の手法を取り入れた動物園であり、野生に近い形の動物を観察することができる。

他にも「もぐもぐタイム」様々な独自のイベントを行っているのも、この旭川動物園ならではの人気がでている秘訣だ。

アザラシの視点から見る迫力満点の北極熊や、マリンウェイ(円柱水槽)で見るアザラシなど、仕掛けも面白く満足度の高い動物園となっている。

道北エリアへの観光なら、確実にルートへ加えておきたい観光スポットだろう。

旭川動物園

HP:http://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/

場所:〒078-8205 北海道旭川市東旭川町倉沼

【道北・富良野】富良野・美瑛(星野リゾートで雲海を)

星野リゾートトマムの雲海

道北エリアなら、富良野・美瑛もおすすめの観光スポットだ。

富良野ならではの、雄大な自然の景色を楽しむことができる。

なかでも星野リゾートトマムにある「雲海テラス」はおすすめだ。

2005年にオープンした雲海テラスでは、壮大な山岳風景と迫力のある雲海を堪能することができる。

星野リゾートは全国展開している高級ホテルチェーンだが、ここはまだ建設途中も多いためか、他のエリアに比べて安くなっているのもオススメポイントである。

富良野・美瑛に訪れたら、雲海テラスで壮大な景色を楽しんでほしい。

星野リゾートトマム

HP:https://www.snowtomamu.jp/summer/

場所:北海道勇払郡占冠村中トマム

【道北・稚内】宗谷岬(最北端の地で有名)

宗谷岬

道北エリアの稚内を観光するなら、宗谷岬がおすすめのスポットだ。

宗谷岬は最北端の地として有名。

「日本最北端の地の碑」があり、記念に写真を撮る方が多い。

他にも展望台や祈りの塔、平和の碑などがあり、意外と見どころがあるスポットとなっている。

せっかく北海道まで足を伸ばしたのなら、最北端の地を目指してみてはいかがだろうか。

最北端の地 宗谷岬

HP:http://www.welcome.wakkanai.hokkaido.jp/archives/listings/saihokutan

場所:〒098-6758 北海道稚内市宗谷岬3

【道東】人が居ないのがメリット

北海道の東にあたる道東エリアは、比較的に観光客が少ない。

人混みを避けて旅行したい方に、うってつけのエリアと言えるだろう。

そんな道東エリアの魅力的な観光スポットを紹介していきたい。

【道東・網走】網走監獄博物館(最も有名な日本の監獄)

網走監獄博物館

道東エリアの有名観光スポットなら、網走監獄博物館は外せないだろう。

網走刑務所の旧建造物であり、国の重要文化財・国の有形登録文化財にも指定されている。

日本で最も有名な監獄で、興味がある方も多いことだろう。

今では観光スポットとして有名になっており、道東エリアに旅行するなら訪れておきたい観光スポットである。

網走監獄博物館

HP:https://www.kangoku.jp/

場所:〒099-2421 北海道網走市呼人1-1

 

【道東・知床】知床半島(世界遺産登録地)

 

知床半島

道東エリアなら、知床半島を観光するのもおすすめだ。

世界自然遺産に登録されており、雄大な自然を堪能することができるスポットだ。

見どころも多く、ヒグマの爪痕も見れる「知床五湖」、滝自体が温泉となっている「カムイワッカ湯の滝」、知床を代表する落差60メートルの滝「フレぺの滝」など景観を楽しむことができるスポットが数多くある。

大自然を堪能する北海道旅行がお望みなら、やはり知床半島は外せない観光スポットだろう。

知床の観光情報|知床斜里町観光協会

HP:https://www.shiretoko.asia/

アクセス:https://www.shiretoko.asia/shiretoko_access.html

 

【道東・川上郡】摩周湖・屈斜路湖(絶景と温泉に囲まれて)

神秘的な摩周湖

摩周湖と屈斜路湖も、道東エリアでは自然観光派にはうってつけのスポットだ。

摩周湖は世界2位、日本1位という透明度を誇る湖

屈斜路湖は日本最大のカルデラ湖で、全面結氷する淡水湖としても日本最大の面積を持つ。

どちらの湖も幻想的で美しい自然を堪能することができる。

 

また、周辺ではカヌー体験などアクティビティも充実している。

さらに魅力的なのが、温泉に囲まれていることだ。

摩周湖や屈斜路湖を観光する多くの方が、川湯温泉に訪れる。

道東エリアに観光した際には、摩周湖・屈斜路湖にプラスして川湯温泉も堪能するのがおすすめだ。

北海道のココに注意

GWに北海道旅行を企画する場合、いくつか注意しておきたい点がある。

それらを知っておかないと、せっかくの旅行が台無しになってしまうので気を付けたいところ。

そこでここからは、北海道旅行で注意すべき点を紹介していきたい。

涼しいだけに服装に注意

GWの北海道旅行では、服装に注意が必要だ。

本州では、GWだと少し暑いぐらいだろうが、北海道ではむしろ涼しいぐらいであり、服装には気を付けたい。

なにしろ5月の平均気温が12℃なのだから、一枚羽織るものを持っていくなど、想定より寒かった時の対策が必要だ。

とくに夜は冷えることもあるため、函館の夜景などを楽しむ方は服装に注意すべきだろう。

野生動物に注意

北海道旅行では、野生動物にも注意が必要となっている。

雄大な自然を誇る北海道だけに、野生動物がたくさん生息している。

北海道で車を運転していると、「動物注意」の標識をよく見かけるものだ。

野生動物が飛び出してくる危険性もあるため、注意が必要となっている。

また野生動物に近づきすぎると、攻撃される危険もあるので注意するべきだろう。

車の移動は長い

北海道旅行では、車の移動が長いので注意が必要だ。

基本的に北海道の観光スポットは、それぞれ距離があることが多い。

そのため車での移動が多く、時間もかかってしまうのだ。

車の移動が長いため、車内で退屈しないように対策しておくのがおすすめ。

【まとめ】北海道旅行を120%楽しむ秘訣

今回は北海道旅行について、エリア毎に紹介してきた。

GWは、北海道旅行を計画してみてはいかがだろうか。

なにより北海道旅行を120%楽しむ秘訣は、しっかりと計画をしておくことである。

本州よりも圧倒的に広い北海道は、観光スポットもバラバラになっている。そのため効率的に観光スポットを絞ることで、より楽しむことができるのだ。

綿密な旅行計画を立てて北海道の魅力を120%楽しもう。

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やまきち

やまきち

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WEB系エンジニア出身・ノマド歴5年。オフィスに行かない、スーツを着ない、通勤電車に乗らない事を目標として独立。グルメ好きでインスタグラムでは「@engel.boy」の名前でインフルエンサーとしての顔も持つ。趣味はガジェット集め/猫/旅行/蜂蜜収集/ミシュラン巡り。

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