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川口春奈の炎上まとめ!Instagramで炎上しやすい投稿とは?

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川口春奈さんと言えばCMやドラマ、バラエティー番組でもマルチな活躍を見せる若手女優さん。

そんな彼女ですが、最近Instagram(インスタグラム)への投稿がバッシングされることが多くなっています。

何でも「あざとい」「ミーハー」「節操がない」など、特に同年代の女性からのバッシングが多く、インスタに書き込むたびに炎上するありさまです。

そんな川口春奈さんのインスタ投稿、炎上しやすい投稿には法則があるようです。

有名人へのアピールが多い投稿は必ず炎上する

川口さんの最近炎上したインスタ投稿と言えば、大谷翔平さんと高橋一生さんに関する投稿でした。

大谷翔平さんの場合は、川口さんが大谷さん見たさにアメリカに行き、大谷さんが衆生する試合を観戦している様子をインスタに投降したのですが、そのタイトルが「大谷さんに会いに来ました」と書かれていたことが炎上のきっかけです。

試合を見に来ただけなのに会いに来たとは大げさなとか、有名人に乗っかって自分も注目を集めたいのか、などさまざまなバッシング投稿が相次いだのです。

高橋一生さんの場合は、川口さん自身が高橋さんとの共演希望を投稿し、マネージャーにもお願いしたという記載もあったのですが、投稿日直前に高橋さんが別の女優さんと熱愛が発覚したこともあり、「便乗投稿」とされてこれまた炎上してしまったのです。

ワールドカップネタでも炎上してしまった

先日ベルギーに敗れて惜しくもベスト16で敗退したサッカー日本代表チーム。

川口さん、世間のネタであるワールドカップについてのインスタ投稿したのですが、なんとこれも炎上。

炎上の理由はその記事ではなく、掲載していた川口さん自身の写真。

サムライブルーの日本代表ユニフォームに身を包んでいたのですが、なぜかフェイスペイントはオリンピックの五輪マーク。

「何でも便乗するな」「サッカーとオリンピックの区別もつかないのか」と再び投稿が炎上してしまったのです。

ここまでくればアンチユ-ザーのやっかみなのか、サッカーファンの批判なのか全くわからなくなってしまいました。

川口さん自身が人気のある若手女優さんなので、ファンも多いのですが、その分アンチユーザーも多いのは事実です。

インスタグラムと言えば多くの芸能人が使っていることもあり、情報発信ツールとしては使い勝手もいいので、使わないわけにはいかないでしょう。

実際、川口さん自身はメンタルが強そうなので、投稿が炎上しても落ち込むそぶりも見せません。

それどころか炎上ネタをさらに投稿して、アンチユーザーの盛り上がりを楽しんでいるのでは?と思えるぐらいです。

ひょっとすると、炎上商法を狙って投稿を繰り返しているのかもしれません…芸能界はめだってこそナンボ、ですからね。

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初代編集長・ボス

初代編集長・ボス

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初代編集長。一部上場企業で働く傍ら、ビジネスで培ったノウハウ提供を趣味としている。ノウハウコレクターとしての一面をもつ。今は引退して芸能ニュースを毎日飽きずに見続けている。

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