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「のん」こと能年玲奈さんが前所属事務所レプロと電撃和解?和解は可能なのか?

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NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」の主役を演じて一気に国民的知名度を手に入れた能年玲奈さんですが、当時所属していた芸能事務所レプロと契約問題がこじれて事実上離脱したのが2016年のこと。

あれから2年、能年さんはレプロ側から契約不履行で訴えられつつも、訴訟のマイナスイメージを回避するために新芸名「のん」の名前で芸能活動を継続しています。

そんな能年さんですが、2018年になってレプロと和解するために極秘会談を行ったことが分かりました。

「給与が5万円しかもらえなかった」など互いに非難の応酬だったのに、ここにきてまさかの電撃和解はありえるのでしょうか?

和解を持ちだしたのは能年さんサイドから

今回の和解交渉は能年さんサイドから持ちかけられたことが芸能関係者の取材で明らかになっています。

能年さんサイドが和解を申し立てたのは、NHK大河ドラマへの出演を希望する能年さんサイドがこれ以上マイナスイメージを持たれたくないことと、NHKサイドがあまちゃん時代の「能年玲奈」としての出演を検討していることから、レプロ側に譲歩することにしたと言うのが一説です。

レプロ側としては能年さん以外にも所属女優はいるので、いまさら能年さんに頭を下げて戻ってもらう必要はないので、いかに能年さんが謝罪して誠意を見せるかが和解のカギを握っているようです。

この極秘会談、なんとマスコミにリークされて明らかになったようで、この点レプロ側が「能年さんサイドがリークした」と不信感を持っているようで、本当に和解に至るのかはかなり微妙なようです。

能年さんのそばから「あの女性」がいなくなった?

能年さんがレプロを退社したいと言い始めたのは、ある女性との交友がはじまってからのようです。

「ある女性」は能年さんを無理やりレプロと絶縁させ、自分が社長兼マネージャーとなって能年さんの個人事務所を設立して芸能活動を継続させようとした、今回の問題に最も深くかかわっている人物です。

レプロ側との隔たりと訴訟を回避するために芸名「のん」での活動を進めたりしたのは、この女性社長の方針です。

ですが、今回の和解交渉にこの女性社長は一切姿を現していません。

写真週刊誌に極秘和解交渉の様子が掲載されていますが、この女性社長の姿はなく、能年さんと今のマネージャーの2人だけが出席していることが明らかになっています。

ひょっとすると、女性社長と能年さんの間にも何かトラブルが発生しているのかもしれません。

芸能人の契約がこじれることはしばしばあるものです。

能年さんの場合、「ある女性」が洗脳に近い方法で能年さんをその気にさせて独立させたとも言われています。

当時の能年さんはまだ23歳、次第に大人の女性になるにつれて芸能人としての常識も備わった能年さんが、ようやく事の真相に気がついて今回の和解のための行動に至ったのではないでしょうか。

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初代編集長・ボス

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初代編集長。一部上場企業で働く傍ら、ビジネスで培ったノウハウ提供を趣味としている。ノウハウコレクターとしての一面をもつ。今は引退して芸能ニュースを毎日飽きずに見続けている。

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