SPORTS

大谷翔平の怪我治療は順調?バッティングしても影響はない?

【人気急上昇中の記事】 現在 18 名が閲覧中...
マンションが、購入時よりも値上りしているケースが続出中!
あなたのマンション、現在の価値がサクッとカンタンに調べられるツールが、いま話題に。

大谷翔平選手の怪我の治療が順調なのか気になる。

復帰以降、打者として活躍している大谷選手。

8月14日のパドレス戦では、10回の表に代打で出場し、四球を選んでいる。

未だに投手としての復帰はないが、バッティングによって怪我への影響はないのだろうか。

大谷翔平の怪我治療は順調?

大谷翔平選手は、6月上旬に右ひじを怪我しており、故障者リスト入りした。

右ひじの内側側副靱帯損傷と診断されており、グレード2の重症だった。

昨年の12月にも同じ怪我をしており、トミー・ジョン手術をすると思われていたのだが、手術は回避しPRP治療を選択している。

この治療は、自分の血小板で組織の修復を図るものだ。

現在もリハビリ中の大谷選手だが、打者としては7月上旬に復帰している。

復帰後すぐにホームランを放つなど、打者として活躍しているのだ。

8月3日には、10号2ランを放っており、2桁本塁打を達成している。

気になる怪我の治療についてだが、順調とみるのが一般的だろう。

状況が悪ければ、打者として復帰していないはずだ。

また、状況が悪化していれば、治療方法をトミー・ジョン手術に切り替えているだろう。

それをしないと言うことは、治療は順調と言えるだろう。

バッティングしても影響はない?

投手としての復帰をしていない大谷選手だけに、気になるのがバッティングをしても怪我に影響はないのかだ。

通常、右ひじの内側側副靱帯損傷の場合、損傷した状態のままではスイングすれば痛みを伴い、怪我にも影響するだろう。

しかし、大谷選手の場合、ある程度の損傷は回復していると思われる。

なぜなら、無理に復帰してバッティングさせれば、怪我に影響を及ぼすことぐらい、監督・コーチ陣もわかっている。

そのため、「大丈夫!」との判断があったから、打者として復帰されているはずだ。

そのため、バッティングしても怪我に影響しないぐらいまで、大谷選手の怪我の状況は治っている可能性が高い。

投手として復帰するのも近いのかもしれない。

大谷翔平選手の怪我の治療は順調だと思われる。

打者として復帰しており、打者として結果を出しているのだ。

怪我をしたまま出場し、活躍するのは難しい。

そのため、バッティングしても問題ないほどまでに、怪我の治療は順調なのではないだろうか。

そう考えれば、投手としての復帰も近いのかもしれない。

そろそろ、二刀流の大谷選手の復活が楽しめるのかもしれない。

今後の大谷選手に注目だ。

ピックアップ記事

関連記事

  1. 渡辺恒雄の現在の年収は?引責辞任の真相は病気か
  2. イチロー、マイナー契約で引退はある?実力の衰えは?
  3. 伊藤義弘の年棒は?折れたバットが戦力外への引き金となったのか
  4. 箱根駅伝予想2017!東洋や青学が優勝候補との見方が多数
  5. スポーツ選手が引退した後はどんな職につく?最も多いパターンは?
  6. 近藤亜美がカトパン似でかわいいと話題に!父も柔道家か?
  7. 広島カープ優勝セール、東京ではどこで行われる?
  8. 大谷投手の受けるトミー・ジョン手術。成功例、失敗例まとめ。

注目記事

ピックアップ記事

カテゴリー

BUSINESS

LIFESTYLE

WOMEN

PAGE TOP