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SMAP解散9月説から一転!解散すればいいとの多数の声を受けて8月解散か?

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リオ五輪で日本中が湧く中、とんでもないニュースが飛び込んできた。国民的アイドルグループのSMAPが8月14日に解散を発表するという情報が出回り始めたのだ。

かねてよりSMAP解散9月説が取りざたされていたが、リオ五輪で盛り上がっている最中に解散を発表するとあって、マスコミからネットメディアまで、各種メディアは大慌ての状況だ。

SMAP解散については、2016年の1月にその第一報が出回り、ありとあらゆる憶測を呼んだが、結局はSMAP×SMAPの放送において、メンバー五人が騒動について謝罪するという形で、事態の収拾が図られた。

その後も、メンバーの不仲説がささやかれ続け、冠番組のスマスマでの不穏な空気などが報じられ続け、解散説は根強く残っていた。特に、9月にジャニーズとの契約が切れるため、SMAP解散9月説が濃厚となっていた。そこへ、このタイミングでの解散報道だ。

真相はどうなっているのだろうか。

SMAP解散9月説から一転!8月解散発表は本当か?

今回のSMAP解散報道が流れた元となったのはcyzo womanというネットメディアだ。サイゾー系のメディアは、よく飛ばし記事を出すことで有名のため、今回もガセネタではないかと疑う人も多いようだ。

サイゾーウーマンによると、「レコード会社関係者」なる人物が、8月14日の解散発表をタレ込んでいるようだ。本来は今月中に活動休止を発表する予定だったが、あるメンバーが「このままではファンに失礼」と語ったため、急遽方針転換があり、8月14日に解散を発表することになったというものだ。

さらに、中森明夫というアイドル評論家も、複数のマスコミ関係者から明日一斉に報じる連絡が入ったとツイートを行っている。

複数の芸能マスコミの方々からご連絡をいただき、明日のスポーツ紙で報道! と確認しました RT @cyzowoman: SMAP、明日14日に「解散」発表! 歴史に幕を下ろす https://t.co/pHc6KMcuca

— 中森明夫 (@a_i_jp) 2016年8月13日

中森明夫は「おたく」という言葉を日本に定着させた、サブカルの申し子のような人物だ。極めてうさんくさい人物ではあるが、芸能マスコミ関係者とのパイプがあることは間違いないし、これについてガセを流すメリットが彼にあるとも思えない。少なくとも、明日のスポーツ紙等でなんらかのSMAP解散に関する報道がなされることは間違いないだろう。

またジャニーズのファン倶楽部でも、8月20日に行われるスマスマの収録が中止になったことが明らかになっている。これについては理由が明記されておらず、不穏な空気を感じさせる。

SMAPは解散すればいいとの声も

SMAP解散については、ファンの間でも論争が巻き起こっている。ファンであれば、解散してほしくないと思う人が多いはずだが、最近になって「SMAPは解散すればいい」という人ファンが増えてきているのだ。

ファンがどうして、と思うかもしれないが、その理由にはある程度うなづける。最近のSMAPの空気感は、最悪極まりないものだ。SMAP×SMAPの放送も、木村拓也と他のメンバーが不自然に目を合わせないなど、見るに堪えないものだ。

グループとしてもはや機能していないのだ。そんな状態なら無理してSMAPという形にとらわれず、各々が自由にフリーで活動すればよい、というファンの心理だ。確かに、このまま不仲を書き立てられ、それぞれのメンバーの評判を落とし、結局解散し、誰も得しない形になるよりは、さっさと解散し、一旦全てを清算するというのも一つの考え方だと言える。

いずれにせよ、SMAPが今後円満に5人揃って活動を続けることは難しそうだ。瀕死の患者とどう向き合うか。難しい局面にきていることは間違いない。

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